作成した一部のインソールをご紹介しております。

今回は入れ替えです。 新しい靴に一年以上前に作成したインソールを入れ替えます。普段使いだとインソールよりも先に靴が痛んで履けなくなる事が多いです。 身体のバランスの変化や靴にも少しですが個体差があるためインソールの調整を行いしっかりと効果があるように調整していきます。...

茨城県からお越しの他院で治療中の患者様になります。 治療にも通いたいけど遠方で通うのが難しいためインソール作成のみご希望の患者様になります。 腰と膝の痛み、モートン病がある患者様になります。 インソールの形状を決める評価の段階から違いを感じていただける感性の強い患者様でした。 他院で治療中の方でもインソールを作る事ができます。...

今回は中学生の時に右膝の前十字靭帯を傷めたことのある患者様のインソールになります。 フィットネスジムに通っていてトレッドミルをしていると右膝に痛みが出るようになり我慢をして続けていたら左膝も痛みが出るようになり日常生活でも痛みを感じるようになってしまいました。...

今年の中学校卒業後から県外の強豪の高校で挑戦している高校生のインソールになります。一時帰宅の際に時間を割いて来院してくれました。 当院で中学生の頃からインソールを作成させていただいています。 一年生でレギュラーとして試合に出場しているそうです。 インソールの作成とモーターコントロールエクササイズの説明をさせてもらいました。...

県内の強豪校に通う高校生のインソールになります。オーダーメイドのシューズになるので靴はつま先部分だけになってます。 身体のバランスが前方よりだったのでそれを改善するように作成しました。最後にバランスを改善するためのセルフエクササイズの指導をして終わりになりました。 高校でも活躍できるよう応援してます。...

今回の患者様は仕事で現在海外に在住で夏休みに帰国した際に当院でインソールを作成させていただきました。 外反拇趾があり胼胝もあったのでアーチを高めに作る感じかなと思いながら動作の評価をしてみるとアーチを高くすると動きが固くなってしまうため思っていたほどアーチを高く支えなくていい症例でした。やっぱりインソールって奥が深いですね。...

痛恨のミスです!靴とインソールの写真を撮り忘れた為いらなくなった破棄を頼まれた元から入っていた中敷の写真になります。 今回の患者様は「サギング」があるせいで膝の後ろにある膝窩筋に負担がかかって痛みがでてしまっている状態です。...

なんと25年前に「足と歩きの研究所の入谷先生」に入谷式足底板を作っていただいたことのある患者様がいらっしゃいました。 インソールを日本語にすると足底板になります。 入谷先生とは「入谷式足底板」を発案した先生で残念ながら9年前に亡くなられてしまいました。...

ランニングシューズのインソールになります。 こちらの患者様は走っていると足の土踏まずの辺りが痛くなってしまうのでインソールで改善できればとの事で来院いただきました。 歩行動作を確認させていただくと内側縦アーチ舟状骨部が高い事がわかりました。...

野球のスパイクとランニングシューズになります。 リトルリーグ所属の中学1年生のインソールになります。練習をしていると前足部に痛みが出てしまうという事でそれに対応したインソールを作成しました。 最後の調整の時に野球の練習をするスパイクとランニングをするだけのランニングシューズにそれぞれの特性を生かした調整を行いました。...

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